理念とプロジェクト紹介

◆ロゴマークへの想い◆

ウェルネス・タッチケア®を通して、「誰もが皆愛されるべき存在」であるという理念が手から広がっていっている様子を、木に見立ててデザインしています。

エメラルドグリーンのグラデーションに、黄色味を足し、じんわりと手の温かみが広がっているような意味合いがあります。

木は成長のために必要な光や栄養を自然から受け取りますが、人間は心が充足していくことで、心の栄養を感じ取り、手から受け取ることも与えたりすることでき、より力強く成長することができるというイメージを表しています。

そして、白い小さな丸は、触れ合う人の手から、心に響くあたたかいエネルギーがたくさん出ている、というイメージです。手の形を分かりやすくマークにすることで、子どもから大人まで理解してもらいやすいロゴマークにしました。認定講師の皆さんの手から、多くの方の手へ…愛の世界を広げていって欲しいと願いを込めて…。

                      ウェルネス・タッチケア®プロジェクト代表 加倉井 さおり

主な活動

ウェルネス・タッチケア®体験講座の企画・開催・紹介

ウェルネス・タッチケア®講師養成講座

講師活動

ウェルネス・タッチケア®の情報提供(取材・執筆、発信など)

代表

加倉井さおり

㈱ウェルネスライフサポート研究所代表取締役 WOMANウェルネスプロジェクト代表

財団法人にて18年間保健師・心理相談員として活動。2010年に独立。女性の「健やかに、自分らしく、幸せに生きる」を支援する目的で「WOMAN ウェルネスプロジェクト」を2012年に発足。ウェルネス・タッチケア®を通じて、 「誰もが皆愛されるべき存在」であることを伝え、自己肯定感を高め、心もからだ も健やかで幸せに生きるウェルネスライフを広めるため、認定講師の養成も行っ ている。著書に「小さなことにクヨクヨしなくなる本」「マンガで楽しく読める<仕事も 育児も!>ハッピーママ入門」(かんき出版)がある。

顧問相談役

山口 創

早稲田大学大学院人間科学研究科博士課程修了 博士(人間科学)、 臨床発達心理士。 聖徳大学を経て、現在、桜美林大学リベラルアーツ学群教授。 専門は身体心理学、健康心理学 「触れる」ことをテーマに、親子関係や医療・介護場面、ボディワークなど様々な領域の研究をしている。 著書に『人は皮膚から癒される』『手の治癒力』(草思社)『子供の脳は肌にある』(光文社)『幸せになる脳はだっこで育つ』(廣済堂出版)など多数。

運営会社

社名 株式会社 ウェルネスライフサポート研究所

代表者 加倉井さおり

住所 〒105-0022 〒105-0022 東京都港区海岸1-2-20 汐留ビルディング 3F

TEL 03-6721-8017

設立 2010年4月創業、2011年4月8日法人設立

事業内容

・ウェルネスライフに関する講演会、研修会、セミナーへの講師派遣

(心とからだ健康づくり、メンタルヘルス、コミュニケーション 他)

・心とからだの健康づくりに関する講演会、研修会、セミナーの企画・開催

・WOMANウェルネスプロジェクト事業

・保健師など専門職向けの研修・講座(研究会や勇気づけ個別支援・ウェルネス・ファシリテーター®養成講座の開催)

・ウェルネス・コーチング(生涯を通したウェルネスをコーチングでサポート)

・ウェルネスに関する情報収集・発信 (取材活動、原稿執筆、研究発表)